ソフトバンクが固定回線シェア率1位獲得した3つの理由!2020年のネット回線の動向

 投稿日:2020年6月6日    更新日:

ソフトバンクの固定回線ISPシェア率

MM総研では年に何回かプレスリリースを出している「ブロードバンド回線事業者の加入件数調査」の「2020年3月末時点」を発表しました。その中で大きく分けて3つの項目を発表しており、

  1. FTTH(光回線)市場動向
  2. 固定ブロードバンド(回線)市場動向
  3. 今後の市場動向

3つともとても興味深い内容なのですが、特に2つ目の「固定ブロードバンド(回線)市場動向」で驚くべき事実がわかりましたので、今回こちらを中心に当ブログとしての見解も解説させていただきます。

光回線のシェア率やどんな固定回線にしたいか検討している方には必見の内容ですよ!

光回線のシェア率

それではまずMM総研から出ている2020年3月末時点の各光回線のシェア率をご紹介していきます。

FTTH(光回線)契約数・回線事業者シェア

ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2020年3月末時点)光回線シェア率

  • 1位:NTT東日本
  • 2位:NTT西日本
  • 3位:KDDI
  • 4位:オプテージ
  • 5位:アルテリア・ネットワークス

※NTT東西はフレッツ光だけでなく光コラボもコミでの集計です。
※KDDIにはauひかりの他にコミュファ光(東海・長野)やauひかりちゅら(沖縄)も含まれています。

NTT東西合計の契約数が2,165.8万件となり、光回線市場におけるNTTのシェアは合わせて65.5%と圧倒的シェア率でした。またこのNTT東西はフレッツ光だけでなく、フレッツ光回線網を使ったソフトバンク光やドコモ光などの「光コラボ」も合わせているので今後もシェア率1位は変わらないでしょう。

光コラボ=フレッツ光網

因みに光コラボ=フレッツ光網といいましたが、根本的な光コラボについて少し解説します。(別記事、【光コラボ厳選8社】絶対に後悔しない新規転用最安値!2020 より)

NTTよりフレッツ光などの提供を受けた事業者様が、自社サービスと光アクセスサービス等を組み合わせて、
サービスをご提供するモデルを、「光コラボレーションモデル」といいます。

※本モデルによりサービスを提供する事業者様のことを「光コラボレーション事業者様」と呼びます。
※光コラボレーション事業者様がご提供するサービスについては、お客様と光コラボレーション事業者様とのご契約になります。

光コラボレーションとは

引用:NTT東日本「光コラボレーション・転用とは」

要は今まではフレッツ光とプロバイダを別々に契約していたのをプロバイダがワンストップで契約・手続きできるように簡略化されたのですね。さらに光コラボレーション事業者と契約することで下記のような「3つ」のメリットがあります。

  1. NTTとプロバイダの書類が「1本化」
  2. プロバイダ各社独自に料金やサービスを展開
  3. フレッツ光を利用中の方は高確率で月額が安くなる

光コラボの図説

という具合に、ワンストップ化されるだけでなくて、料金がお得になったり魅力的なサービスを独自に行っていたりします。(光コラボが気になる方は下記リンクで毎月安くてお得なランキングを書いていますのでご参考いただければ幸いです。)

KDDIはエリア拡大すればワンチャンあり

その次にKDDIがランクインしていますが、KDDIで一番有名な光回線といったら「auひかり」です。全国的なエリア拡大をしていますが、いまだ西日本全般にそこまで強くなかったり、特に関西・東海地方ではケーブル系に遠慮してファミリータイプはほとんどエリア外だったりするので、今後そういったところのエリア拡大の改善してくれることを期待しています。

auひかりエリア外地域

 

FTTH(光回線)契約数・ISP(プロバイダ)シェア

ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2020年3月末時点)光回線ISPシェア率

  • 1位:NTTコミュニケーションズ(OCN)
  • 2位:ソフトバンク
  • 3位:NTTぷらら
  • 4位:ビッグローブ
  • 5位:ソニーネットワークコミュニケーションズ(So-net)

ISP事業者(プロバイダ)の光回線契約数シェアでは、1位は有名なOCNでした。2位にソフトバンクですが、1位と2位の差は徐々に縮まってきているとのこと。来年には順位が入れ替わっているかもしれませんね。

※因みにオプテージは関西の人ならおなじみの「eo光」の運営会社です。

上位の代表的な光コラボ回線

因みにこれら上位プロバイダの光コラボを案内しますと、

  • 1位:OCN ⇒ OCN光
  • 2位:ソフトバンク ⇒ ソフトバンク光
  • 3位:NTTぷらら ⇒ ぷらら光
  • 4位:ビッグローブ ⇒ ビッグローブ光
  • 5位:So-net ⇒ So-net光*

*So-netは光コラボ以外で有名な回線で「NURO光」もあります。

このようになっています。

ドコモ光は分散される

「あれ~~?ドコモ光が載っていないみたいだけどどうなっているの?」と思われた方がいらっしゃると思うのですが(私もそうです汗)確かにドコモ光は光コラボですが、ここでは「ISP事業者(プロバイダ)の光回線契約数シェア」を統計を取っているため、ISP制度をとっているドコモ光は各プロバイダに分散してしまいます。(ここでいうとOCNやぷららやビッグローブなど)

光コラボで一体型と思いきや、ドコモ光だけ別でプロバイダってなんか変な感じがしますがそれには理由があります。

それはNTT(ドコモ光も含む)が独占禁止法によって制限されているからです。

NTTは元々電電公社という国営の電話事業から始まり、それこそ電話のシェア率はほぼ100%でした。その電話線を張り巡らす上で重要になる「電柱」の大半を所有しているのもNTTです。

電話線(ADSL)から光回線の時代に突入してもNTTの勢いは収まらず、今でも存命の「フレッツ光」というサービスであっという間に国内シェアナンバーワンになってしまいます。

国営から民間になったNTTであっても実質独占的な状態にあったのでNTTグループは総務省から「市場支配的な電気通信事業者に対する非対称規制(事業者に応じて異なる規制)」をされています。

【禁止行為規制】

シェアが高く市場支配力を有する事業者(市場支配的事業者)に対し、市場支配力を濫用して公正な競争を阻害することがないよう、不当な競争を引き起こすおそれがある行為についてあらかじめ禁止している。

◆対象事業者◆
【固定通信市場】 一種指定事業者 : NTT東西
【移動通信市場】 二種指定事業者のうち、収益シェア等を勘案して※指定されたもの : NTTドコモ

引用元:電気通信事業法について2018年10月 総務省

話を戻しますとこういった規制があるため、NTT東西はフレッツ光を、ドコモはドコモ光を他社でも取り扱えるようにプロバイダを選択出来るようにしています。

固定回線のシェア率

では次にMM総研で発表された2020年3月末時点の固定ブロードバンド(回線)のシェア率をご紹介していきます。

ここでいう「固定回線」とは、光回線だけでなく

【固定回線一覧】

  • 光回線
  • ADSL
  • CATV
  • ワイヤレス*

*ワイヤレスとは無線を利用した宅内据え置き型の高速インターネットサービスを指し、モバイルルーターを含まない

このように懐かしいADSLやケーブルテレビ、さらには宅内据え置き型のワイヤレスも「固定回線」としてカウントされています。

固定ブロードバンド(回線)契約数・ISP(プロバイダ)シェア

ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2020年3月末時点)固定回線ISPシェア率

  • 1位:ソフトバンク
  • 2位:NTTコミュニケーションズ(OCN)
  • 3位:J:COM
  • 4位:NTTぷらら
  • 5位:ビッグローブ

なんと!!固定ブロードバンド契約数・ISPシェア率ではソフトバンクが1位ではないですか!?!?!(とはいうものの、2019年9月末時点の全体順位と変わっていません笑)

ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2019年9月末時点)固定回線ISPシェア率こちらが2019年9月末時点の同じ固定ブロードバンド契約数・ISPシェア率グラフ。

ソフトバンク光とソフトバンクAirの二枚看板

ソフトバンクはソフトバンク光という大きな柱と工事不要で開通できるソフトバンクAirという期待のホープが頑張っており1位を維持できていると推測します。

ソフトバンク光はソフトバンクのブロードバンド事業でもとても大きな柱であり、実際にソフトバンク公式サイトでもグラフで説明されていますのでご紹介します。

ソフトバンクのブロードバンド契約数(累計)

*ここでいうブロードバンドは「ソフトバンク光」「Yahoo! BB 光 with フレッツ」「Yahoo! BB ADSL」のことを指していると記載がありましたが、ソフトバンクの最新の有価証券報告書を見るとソフトバンク光の項目中に「ソフトバンクAirの契約数を含みます」と記載があったのと、合計数字が一致したのででこのグラフでいうソフトバンクは「ソフトバンク光+ソフトバンクAir」の合計値のことを指しています。

引用元:IR情報「主要事業データ」SoftBank 有価証券報告書 四半期報告書 SoftBank

このように、ソフトバンク光+ソフトバンクAirはソフトバンクのブロードバンド事業全体の中で約8割の契約数を抱えており、相当太い柱だということが分かります。

ソフトバンクを多くの方が選ぶ3つの理由

ISP事業者の光回線契約数シェアでは2位、固定ブロードバンド契約数・ISPシェア率では1位と大人気のソフトバンクですが、なぜ多くの方々がソフトバンクを選ぶのか?

その大きな理由は「3つ」あります。

ソフトバンクAirの存在

さきほど説明したMM総研がとった統計の中で「固定ブロードバンド契約数・ISPシェア率」で1位となったソフトバンクですが、この固定ブロードバンド契約数の中にモバイルであるソフトバンクAirも含んで計算しています。こちらについては実際に下記のように書かれており、

 固定ブロードバンド(FTTH、ADSL、CATV、ワイヤレス*の合計)市場では、ソフトバンクが堅調に契約数を伸ばし、シェア首位を維持した。モバイルとのセット訴求を行う「SoftBank光」と、手軽に利用できる宅内据え置き型の無線インターネット「SoftBank Air」の両方で顧客獲得が進んだ。

※無線を利用した宅内据え置き型の高速インターネットサービスを指し、モバイルルーターを含まない

ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2020年3月末時点)固定回線ISPシェア率

引用元:MM総研

ソフトバンクAirという商材の展開を上手に行い、こういう統計に加えることができたソフトバンクが他社に比べて一枚上手でした。

またソフトバンクはさきほどご紹介した累計ブロードバンド契約数のグラフの通り、年々ソフトバンク光+ソフトバンクAirの契約者数を増やしており、営業努力もしっかりと行っています。

セット割の存在

ご存知の方も多いと思いますが、ソフトバンク光やAirはSoftBankやY!mobileとのセット割ができます。

こちらについては別記事「【スマホ光セット割】Docomo/au/SoftBankのどれが一番お得か比較!」で具体的な割引額や契約プランについて書いていますが一部抜粋します。

対象料金サービス

割引額/月

データプランメリハリ / データプランミニフィット
データプラン50GB+ / データプランミニ

データ定額 50GBプラス / ミニモンスター

データ定額 50GB / 20GB / 5GB

パケットし放題フラット for 4G LTE 
パケットし放題フラット for 4G 
4G/LTEデータし放題フラット
4Gデータし放題フラット+

1,000円

データ定額(おてがるプラン専用)
データ定額ミニ 2GB / 1GB
データ定額(3Gケータイ)

パケットし放題フラット for シンプルスマホ
(iPad 専用)ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE
(タブレット専用)ベーシックデータ定額プラン for 4G

500円

上記の表の通り、ソフトバンクで契約しているプランのほとんどが月額割引最大額である1,000円を適用することができます。

さらに!

ソフトバンク光やソフトバンクAirを契約しているとおうち割が「永年」割引されるというスペシャルなサービスなので新規の方だけでなく既存の方にも大変うれしい割引となっています。

さらにさらに!

おうち割は「最大10台」まで割引適用することができるので、ご家族の方でSoftBankの携帯スマホを利用する方が多いほど得になります。

キャンペーンが太っ腹

ソフトバンクはさきほどのおうち割もそうですが、全体的にキャンペーンが太っ腹です。ソフトバンク光の最新のキャンペーンについては別記事「【緊急速報!ソフトバンク光2020年】最新情報と一番お得な方法!」で解説していますので簡単にまとめました。

  • マンション:3,800円
  • マンション:5,200円
  • 工事費用:実質無料*
  • CB:最大33,000円(ほぼ確実)
  • 特典:超高性能無線ルータープレゼント
  • 特典:開通までポケットWiFiが無料レンタル
  • 違約金負担:最大10万円
  • おうち割:月額最大 1,000円割引/台
  • スマホ違約金還元:最大9,500円

*乗り換えの方

このように工事費用実質無料であったり、他社からの乗り換えの際に発生する違約金を最大10万円も負担してくれたり、開通工事までの期間中無料でWiFiを貸してくれたりなど超太っ腹なキャンペーンを行っていますが、何より凄いのが「ほぼ確実に貰えるキャッシュバック最大33,000円」です。こちらについて少し深堀しましょう。

代理店限定33,000円キャッシュバック

ソフトバンク光(エヌズカンパニー)キャンペーン

さらに代理店側からも従来通りキャッシュバックがでます。新規契約なら 24,000円 ⇒ 33,000円開通の2ヶ月後に自動的に振り込まれます!!

 

「え、でもこのキャッシュバックって多くの人が貰えないやつでしょ?」

 

と思われたかた!ご安心下さい。実は両方とも代理店からは開通の翌月末に自動的に振込(理由:申込段階で口座情報を聞くためされるため貰い忘れが起こらない超優良な代理店なのです!

その根拠に別記事で、【あぶな!!】ソフトバンク光おすすめ代理店比較!知らないと3万円損!? SoftBank光の代理店同士で勝負した結果、OPなしで確実に貰える代理店としてエヌズカンパニーが圧倒的1位に輝きました。

超高性能無線ルータープレゼントも選べる

ソフトバンク光(エヌズカンパニー)キャンペーン

  • CP1: 33,000円
  • CP2: 28,000円+高性能無線ルーター

エヌズカンパニーはキャンペーンを選べる特典となっており、現金3.3万円もいいですが、実は2.8万円+IPv6オプション対応高性能無線ルーターのプレゼントの方がかなりお得でお買い得なのです。

Aterm WG2600HSの速度測定をしたら最高記録更新

WG2600HSの超速い速度

「Aterm WG2600HS」の速度測定をしたところ、上のGIFの通り無線で「下り400Mbps」を超えました!(別記事で速度レビューを書き・YouTuneに動画でUPしました)

実は、以前の(2019年9月まで)エヌズカンパニーの特典WSR-2533DHPLでは下り300Mbps越えで十分速かったのですが、新機種Aterm WG2600HSで測定したらそれよりも遥かに速い速度が出て大変驚愕しています!!

市場価格よりもお得だった

WG2600HSの外観

しかも最新無線ルーターWG2600HSも市場価格は約9,500円しますが(Amazon、10/1調べ)エヌズカンパニー経由だと4,000~5,000円ほどお得に手に入れることができます!!(CBのみ選択だと最大33,000円のため、28,000円を引くと差額5,000円となるため、amazonで買うよりもかなり安いということなります!)

ご自宅でスマホやゲームなどでWi-Fi通信をしたい方は「キャッシュバック+無線ルーター」の特典をおすすめします。

 

ソフトバンク光正規代理店エヌズカンパニーはこちら!

 

まとめ、ソフトバンクが総なめする日は近い

  • 光回線市場におけるNTTのシェア*は東西合わせて65.5%と圧倒的シェア率
  • ISP事業者の光回線契約数シェアでは、1位は有名なOCNでしたが2位のソフトバンクとの差は徐々に縮まってきている
  • 固定ブロードバンド契約数・ISPシェアではソフトバンク*が1位

⇒ ソフトバンクがシェア率1位を総なめにする日もそう遠くない!

*フレッツ光+光コラボ等の集計
*ソフトバンク光+ソフトバンクAirの集計

ソフトバンク光はNTTの回線を使った光コラボですが、ISP事業者の光回線契約数シェアでは2位、定ブロードバンド契約数・ISPシェアでは1位と、かなり多くの方々がソフトバンク系のサービスを利用していることが分かりました。

そんなソフトバンクの主要サービスであるソフトバンク光は太っ腹な多くのキャンペーンを展開しており、SoftBank携帯スマホとのセット割である「おうち割」が適用できるだけでなく、乗り換え違約金負担や工事費用実質無料、さらにはほぼ確実に貰えるキャッシュバックキャンペーンを展開していたりなど、新規・既存のお客様にとって非常に魅力的な回線です。

ソフトバンクの固定回線の選び方

ソフトバンク光

今回ソフトバンクをご紹介するに至ってソフトバンク光とソフトバンクAirを取り上げましたが、どちらにしたらいいか分からない...。という方に簡単な選び方がをご紹介します。

  • 速くて安定的 ⇒ ソフトバンク光
  • 工事をしたくない ⇒ ソフトバンクAir

シンプルにどちらを選ぶかでご検討いただければと思います。

ソフトバンクは光回線のため、上り下り最大1Gbps(1,000Mbps)。ソフトバンクAirは下り最大962Mbps(一部エリア)~110Mbps。しかしながらソフトバンクAirでは30Mbps出ればいいほうと言われているので、速度にはそこまで期待できません。

またソフトバンク光は工事が伴う場合が多いので、工事ができない物件や人と会いたくない方はソフトバンクAirをおすすめします。

またソフトバンク光は開通まで1ヶ月前後の期間を覚悟しなくてはいけません。しかしながら、ソフトバンク光は開通までの間WiFiを無料でレンタルすることができるので工事期間までの穴埋めをすることができるため、工事期間の長さについてはネックに考えなくてもいいです。

なので改めて選び方を書くと、

  • 速くて安定的 ⇒ ソフトバンク光
  • 工事をしたくない ⇒ ソフトバンクAir

とシンプルにあまり難しく考えなくて大丈夫です。

固定回線を考えている方に少しでも参考になれば幸いです。

代理店は口コミNo.1のエヌズカンパニー

また今回ご紹介しているソフトバンク光・ソフトバンクAirの代理店は「エヌズカンパニー」といい、当ブログが見てきた中でNo.1の実績と口コミがいい代理店です。その根拠を確かめるべく過去に2回会社に直接訪問しており、

  • 会社はちゃんと実在していたし、大きなオフィスだった
  • 会社を立ち上げてから、「お客様第一」をずっと貫いている
  • 誠意=サービス×特典という独自の考え方
  • 本当に品質が良いためソフトバンク公式から4期連続で表彰されている
  • 生の口コミ評価も高い
  • 信用度が高いからコナン君の声優やタレントと契約できている

エヌズカンパニー会社訪問会社訪問したエヌズカンパニーの入口看板の写真

エヌズカンパニー会社訪問会社訪問したエヌズカンパニーの仕事風景の写真

エヌズカンパニーSoftBank表彰状2020年SoftBank公式から「5期連続」で今まで3社しか貰ったことがない栄えある賞を受賞しています。

このようになぜ多くの方がエヌズカンパニーを選ばれているのか「根拠」を知ることができました。

また代理店独自に「ソフトバンク光なら最大3.3万円」「ソフトバンクAirなら最大3万円」と超高額な金額がほぼ確実にキャッシュバックされるも人気の1つです。ソフトバンク光・Airにする上でどこと契約しようかな~とお悩みならおすすめの代理店です。

 

以上光・固定回線のシェア率とシェア率の高いソフトバンク光の考察でした。最後までご覧いただき誠にありがとうございました。m(__)m

 

ソフトバンク光正規代理店エヌズカンパニーはこちら!

 

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